

短大併修3年制
取得資格
| 保育士、幼稚園教諭、社会福祉主事任用資格、ヘルパー2級、ペン字検定、ワード・エクセル検定、ビジネス能力検定、専門士称号(文部科学省認定) |
子ども達の前で即実践、一つ一つのあなたの行動や言葉で子ども達のハートつかみ、遊びの世界へ導きます。そしてその遊びの中から大事なことを学ばせる!大事なことを身につかせる!そんな保育士や幼稚園教諭を育てます。
「実習実績 → 沖縄県内NO1」、「就職実績 → 沖縄県内NO1」の「福祉と保育の沖縄中央学園」だから、本当に社会に必要な人材を育てます。また、Wスクールシステムを採用し、卒業と同時に学歴は「短期大学卒」となります。
遊び、絵本、紙芝居など、子どもが成長する上で関わる児童文化について、学んでいきます。子ども達に、楽しい時間と学びを与え、元気にたくましく生きる力を育てていきます。
お料理するママのエプロンとはひと味ちがう…。不思議なポケットからキャラがどんどん飛び出す魔法のエプロンの登場。それを操るキミに子ども達はすっかり夢中です。
OCGは、就職後、即戦力となれるように、実習をとても大切に考えています。実際に子ども達とふれあう中で接し方やかかわり方を実践で自分のものにし、実習の数を重ねてグングン自信をつけていきます。
人に関わるシゴトの良さを目の当たりで実感!
今でもはっきりと覚えています。「保育士になりたい!」そう強く思った日のこと。それは、中学3年生の時です。クラス全員で、近くの幼稚園の交流会に参加したことがありました。子ども達と外で思いっきり走り回ったり、遊んだり、楽しくお話をしたり、それまで味わったことのないようなとても充実した1日を送ることができました。子ども達に、あたたかく接する先生方の姿も、とても素晴らしく感じました。それから時間を経て、高校進学し、将来の自分を見据えて進路を決める頃には、保育士についてさらに深く考えるようになりました。保育士というシゴトは、子ども達の成長や将来を担うとても重要なシゴトであり、人間の基礎を創る大切な時期に関わるということを知りました。そして、専門学校へ進もうと考え、色々調べたり、オープンキャンパスに参加し、先生方をはじめとする学校の明るさや豊富な実習があることなどから沖縄中央学園に行こうと決めました。
たくさんの実習経験が就職先で役に立っています。
沖縄中央学園は、内気だった私を大きく変えてくれました。先生方がちょっと年上のお兄さん、お姉さん的な雰囲気でクラス活動やレク大会などでは、明るく元気に接してくださったので、これにつられて、私も同じように明るく元気になっていきました。沖縄中央学園では、児童文化活動という特別な授業があり、各グループで保育園に行き、子ども達に出し物を見せたり、ふれ合ったりと、子ども
達とのかかわり方をたくさん勉強できます。
その授業の経験を通して、就職先では、すぐに子ども達と仲良くなったり、自分から自主的に積極的に動けることもできました。机の上で学んだことを実際にすぐに活かせる!こうした現場に即した実践を積めるのが、沖縄中央学園の特徴だと思います。保育士を目指したいが、性格がちょっと心配…?大丈夫!子どもが好きっていうだけでOKです。